iPhoneは防水仕様ではない

ご存じの通り、iPhoneSEが販売されている現在まで、iPhoneには防水機能がありません。

最新式のiPhoneが発売されるたびに、防水機能が搭載されているのを期待していたのですが仕方ありませんね。

防水性能が上がったとの意見もあるようですが、間違っても「水没実験」なんてしないで下さいよ(笑)

iPhone6/6s/6Plus/6sPlus用の防水ケース最新型

今使っているiPhone6sのケースを変えようと思い、ネットで探していたら“防水ケース”を見つけました。しかも、最新型の“防水ケース”はこんなに凄いんです!

  • 最高防水レベルIP68!
  • ん~よくわからないので説明を見ると、防水・防塵が国際規格で最高レベルなんだそうです。

  • 厚さ10.9mm超薄型スリム設計
  • iPhone6sの厚さは7.1mmに対して、ケース装着しても+3.8mmだそうです。以前の“防水ケース”は、装着すると12.3mm(+5.2mm)の厚さだったので、さらに薄くなったんですね。

  • 高さ2mの耐衝撃プロテクション
  • 立った状態で落としたとしてもiPhoneを守ってくれるということですね。ただし、落下実験とかしてはいけませんよ...もしもの場合があるので(笑)

iPhone6/6s/6Plus/6sPlus最新防水ケースはこちら

防水ケースのデメリット

昨年、iPhone5をトイレに落としてしまってiPhone6sに機種変更しました。その経験もあるので、“防水ケース”はめっちゃ欲しかったです。

心から欲しいと思っているのですが、“防水ケース”にはデメリットがあります。“防水ケース”のデメリットというよりも、こういうタイプのケース全般に言えることです...

それは、『ロックするのを忘れて、いつの間にか電話をかけていた』という経験はありませんか?

仕事柄、電話をする機会が多いので、こういったことが多々ありました。それがあって、スマホケースは手帳型にするようにしています。液晶部分をカバーするので、手帳型は安心出来ます。

“防水ケース”は欲しいのですが、当然、“防水ケース”を装着すると手帳型ケースには装着できません。次回の“防水ケース”には、前面カバーをつけてほしいと願っております(笑)

価格は3,500円 (税込 3,780 円)+送料無料なので、他のスマホケースの値段と変わらないです。ほんと、前面カバーさえついていれば...(汗)

iPhone6/6s/6Plus/6sPlus最新防水ケースはこちら

ところで、『スマホケース』と『スマホカバー』の違いって何ですか?